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解決できる課題 Solution

さまざまなメディアを利用して見込み客のデータを獲得・データベース化

ダイレクトマーケティングのコミュニケーションはおおまかに、

  • [1] 貴社の顧客になりうる見込客を見つけ出しデータベース化(顕在化)する
  • [2] データベース化(顕在化)した見込客に向けて継続して何度も接触する

という2つのプロセスに分かれます。
※[1] のプロセスをプロスペクティング(見込客開拓)[2] をターゲティング(標的絞込)と呼んでいます。

イメージ:プロスペクティング(見込客開拓)と ターゲティング(標的絞込)の関係図

ダイレクトマーケティングにおいて、見込客を開拓するということは、商品・サービスを購買するポテンシャルを持つ生活者のデータベースを構築する、ということを意味します。

インターコネクトでは、クライアントのマーケティング活動のなかから、付随的または戦略的に、見込客のデータ(個人情報)を獲得し、顕在化します。

  • 商品販売時や販促キャンペーン実施時などに、付随的に見込客のデータを集める。
  • 「サンプル・資料提供」、「アンケート調査」、「紹介」など見込客のデータ取得そのものを目的に集める。

見込客の獲得のために使用できるメディアも多様です。
インターネットメディアは、インタラクティブ性、パーソナル性、ネットワーク力など非常に優れた特性を持つメディアですので、ダイレクトマーケティングを行う多くの企業が潜在見込客を顕在化する目的で積極的に活用しています。

また、インターネットでは接触できない潜在見込客層や、規模の大きな市場に潜在する見込客に接触し、顕在化したいならテレビ・新聞などのマスメディアが強みを発揮します。
インストアメディアなど、その他のニッチメディアも見込客が潜在していると判断できれば、チャネルのひとつとして考慮に入れるべきです。

獲得した見込客のデータベースは、中長期的に安定的な収益を生み出す土壌となるので、まさに企業にとっては貴重な「市場」そのものだと言えるでしょう。

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