本文へ移動 メインメニューへ移動 カテゴリーメニューへ移動

TOP > 事業内容 > レスポンスクリエイティブ

レスポンスクリエイティブ│Direct Response Creative -The differences between brand ad and direct response ad.-

そもそも論として、一般のブランド広告とダイレクトレスポンス広告の目的は、双方とも「クライアント企業の商品(サービス)をいかに売るか?」ということにあります。それでは、この2つは何が違うのか?

最大の相違点は、ブランド広告が、イメージとメッセージによってターゲット層にベネフィットを約束することで、企業ブランドの信頼感や安心感を醸成し、購買意欲をそそる…つまり、『間接的に販売を支援する』ものであることに対し、ダイレクトレスポンス広告は、ターゲット層を極力限定し、消費者の行動(Action)を獲得し、様々な障壁を情報提供によって取り除き、消費者ベネフィット(利益)を明確に紹介することで、ダイレクトに購買につなげ、なおかつ常にROI(Return On Investment)を意識しながら改良をし続ける…つまり『直接的に販売を支援する』ところにあります。

写真:ダイレクトレスポンス広告のイメージ(1) 写真:ダイレクトレスポンス広告のイメージ(2) 写真:ダイレクトレスポンス広告のイメージ(3)

言い換えれば、ダイレクトレスポンス広告は、あくまで『売るための商売ツール』ということになるでしょう。インターコネクトは、ブランド構築とレスポンス獲得の2つの理論を融合させ、クライアント企業が高関与、高レスポンスを獲得するための提案をするとともに、計測可能な広告設計をし、得られたレスポンスデータを継続的に分析することで、メディア、メッセージ、オファー、デザイン等の最適化を常に図ります。

包括的なオフラインツールの制作を提供いたします。

図:包括的なオフラインツールのイメージ

インターコネクトの提案するダイレクトレスポンス広告およびコミュニケーションツールは、不特定多数へのお知らせであってはいけないと考えています。徹頭徹尾、受け手の立場に立ち、「なぜあなたなのか?」「なぜ、今、あなたに行動して欲しいのか?」を明確に説明し、1対1の対話を通じて説得するものでなければならないと考えています。

効果的なダイレクトレスポンス広告「5つの原理原則」

  • ベネフィットを明確に、ストレートに伝えているか?
  • 理解の範疇の中で、わかりやすく説得しているか?
  • 懸念事項は、全て払拭しているか?
  • 行動に対する利便性を配慮しているか?
  • 行動したいと思わせる仕掛けがあるか?
ページの最下部です